新規事業
パートナー

New Business Partner

現場を知るあなたと、
作れる私たちで
単発発注ではなく、パートナーとして
サービス開発を進めていきます

About

依頼主と外注先の距離を、
パートナーの距離

業界のことは、中にいる人が一番よくわかっている。でも、作る手段を持っていない。作り手を雇えば高く、外注すれば熱量が伝わらない。

この構造が、多くの良いアイデアを埋もれさせてきたと思っています。

Mewton の新規事業パートナーは、業界の知見を持つあなたと、AI/ソフトウェアの開発力を持つMewton が、対等に組んで事業を立ち上げる座組です。初期費用を低く抑え、売上が立ったら分配する。伴走するからこそ、短期で終わらない関係になります。

Situation

こんな状況の方へ

Steps

どう進めるか

01

構想の壁打ち

アイデアや業界の課題を伺います。技術的にどこまでできて、何が必要かを一緒に整理します。ここで「やらない」という判断になることもあります。正直に話せる関係を、最初につくります。

02

プロトタイプ開発

初期費用 10万円〜で、最小構成で動くプロトタイプを短期間で立ち上げます。早く触れるかたちにして、仮説を検証。机上で議論するより、動くものを見て判断していきます。

03

リリース・改善

運用を始めながら、使われ方を見て改善していきます。この段階からは、事業の育て方も一緒に考えるパートナーです。手を動かしながら、戦略も一緒に練ります。

04

売上分配

事業が立ち上がったら、事前に合意した割合で売上を分配。長く続く関係を前提に、条件をすり合わせます。いつまで、どういう範囲で分配するかを、最初に明確にした上で伴走します。

Difference

受託開発との、違い

01

初期費用を
低く抑える

大きなリスクを先に取らない。動かし始めやすい座組にしています。

02

実験的な開発希望も対応

試しに作ってみたいプロダクトでも、気軽に始められる座組にしています。

03

売上が出たら
分配する

作って終わりの関係にしない。事業の成功が、お互いの成功になる設計です。

Price

初期 10万円
+ レベニューシェア

分配の割合・期間・範囲はプロジェクトごとにご相談のうえ決定します。まずは構想の段階から、遠慮なくお声かけください。

FAQ

よくあるご質問

受託開発と何が違うのですか?
受託開発が発注者と受注者の関係なのに対し、新規事業パートナーは「伴走する」関係です。初期費用を低く抑え、売上が立った段階で事前合意した割合を分配します。短期で作って終わらせず、長く一緒に育てる前提での関係です。
売上分配の割合はどう決まりますか?
プロジェクトごとにご相談のうえ決定します。Mewtonの関与度合い、プロダクトの性質、期間、売上規模など複数の観点から、双方が納得できる割合を話し合って決めます。契約前に明文化します。
アイデアがまだ固まっていない段階でも相談できますか?
むしろ歓迎します。構想の壁打ちから入り、実現可能性を一緒に見極めるところから始めます。「やらない」という結論になることもあり、それも含めて正直に判断します。
個人事業主・小規模企業でも組めますか?
はい。業界知見とコミットメントがある方となら、規模を問わず組めます。大切にしたいことは「長く続く関係を前提にできるか」です。

アイデアの段階から
ご相談 ください

まだ具体的になっていなくても構いません。
どのような可能性があるのかから、
一緒に考えさせてください。

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